Mark Mason
Switch-A-Two
Switch-A-Two
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鮮やかな一瞬の、見えないスイッチ。観客の目の前でカードをスイッチ(switch)できます。
20年前、マジック界に衝撃を与え、多くのマジシャンが信じられず目を疑った画期的なスイッチがありました。
Mark MasonとMak Magicが紹介した、Russel NiedzwieckiによるSwitch-A-Roo。当時、マジック界の話題をさらいました。
この1年、Chris Payne、Ian Fraser、Mark Masonがこの装置を完全に再設計し、新しいSWITCH-A-TWOとして誕生させました。
しかもこれは、フルビュー(FULL VIEW)でのスイッチです。一瞬でカードを入れ替えたり取り出したりできる上、見た目は非常にフェア。気づかれることはありません。
作り込むことも改造することも一切不要。Switch-A-Twoをジャケットやシャツのポケットに入れ、磁石で固定すれば、あとは信じられない魔法の瞬間を演じるだけです。
1枚のカードでも複数枚でも、瞬きする間にオープンにスイッチできます。
ギミックカードを自然にスイッチイン。
どんなパケットトリックも美しくクリーンアップ。
両面カード(ダブルフェイス)や貼り合わせカード(ダブルバック)を視覚的に変化。
サインの移し替えも自由自在。
ブランクカードを視覚的に印刷。
6つの優れたルーティンの解説を収録。
Mark Masonが得意の3演技を実演&解説します:
Jacks & Jokers。2枚のジャックと2枚のジョーカーが不思議なほど入れ替わり、最後は4枚のエースに変化します。
All the same to me。コメディを交えた予言演出で、強烈なインパクトを残します。
Signed Transposition。2枚のカードが入れ替わると同時に、観客のサインも入れ替わります。
Chris Payneによる2つのルーティン:
Signed Cards Across。古典を新解釈した「カード・アクロス(Cards Across)」の傑作アレンジ。(強くおすすめ)
Open Prediction。オープン予言をシンプルかつ直感的に見せる、ユニークなひねりを加えた一作。
Derek Ostovaniによる演目:
Imagination。4枚のブランクカードが魔法のように印刷され、さらにデッキ全体のブランクカードまで印刷されます。
その他、数々のテクニックやボーナスアイデアも収録しています。
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